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経験ゼロからプロスポーツ選手へ!~いよいよ締切間近!
ボートレーサー養成学校 新規入学生募集!
── BOAT RACE振興会

 ボートレースでは、現在、第116期ボートレーサー募集を行っている(~9/12まで)。ボートレーサーは、全国24カ所のボートレース場を舞台に、18歳から70歳代まで、約1,600名(内、女子は約180名)の選手が活躍しており、平均年収は約1,600万円、実力次第で年収1億円以上も獲得することができる。
 また、スポーツ経験がなくても、ボートレーサー養成学校(やまと学校)にて1年間の訓練を受け、国家試験に合格すればプロボートレーサーとしてデビューすることが可能。

やまと学校入学への応募資格は、
①年齢:15歳以上30歳未満
②身長:男女とも172㎝以下
③体重:男子47㎏以上55㎏以下、女子42㎏以上50㎏以下

 入学試験合格者は平成26年4月、福岡県柳川市の「やまと学校」へ入学し、1年間の養成訓練を受け、平成27年5月以降、プロのボートレーサーとしてデビュー予定となっている。

■ボートレーサーとは?
 競馬、競輪などと同じく、国の法律(モーターボート競走法)に基づいて実施されている公営競技ボートレースの選手。レースでは、6艇のモーターボートが、1周600メートルの水面を3周して着順を争う。選手は、レースの着順に応じて、主催者である地方自治体から賞金が贈られ、賞金は、ファンが購入した舟券によるレースの売上金から支払われる。

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■ボートレーサーの職業としての魅力は?
 職業としての魅力は、経験ゼロからプロスポーツ選手になれる点。
 平均年収約1,600万円と、高い収入を得られる可能性があり、さらに平均引退年齢は55歳ということから、長い期間にわたって現役選手として活躍できることも魅力。
 また、男性だけでなく女性も多く活躍しており、男女対等に戦える数少ないプロスポーツのひとつ。

■ボートレーサーになるには?
 福岡県柳川市にある、日本で唯一のボートレーサー養成学校「やまと学校」で約1年間の訓練を受け、資格検定試験に合格することができれば、ボートレーサーになることができる。約1年間、全寮制の学校で過ごし訓練を受ければ、資格検定試験は高い確率で合格できる。

※詳細はURL (http://www.boatrace.jp/racerbosyu/)を参照



▶問い合わせ
BOAT RACE振興会


[リリース配信:共同通信PRワイヤー 8月22日配信]




ボートポスター

■第116期 「やまと学校」入学者募集概要
【募集期間】
一般試験:平成25年8月1日(木)~9月12日(木)
特別試験:平成25年8月1日(木)~8月31日(土)

【試験日程・内容】
第1次試験:平成25年11月10日(日)
・学科試験、体力試験 
第2次試験:平成25年12月2日(月)~4日(水)
・身長・体重測定、適性試験、体力試験
第3次試験:平成25年12月5日(木)~6日(金)
・人物試験(面接)、身体検査、適性検査

※一般試験志願者の中で、優秀なスポーツ実績を持つ者を対象とした「スポーツ推薦試験制度」があります。
※詳細な募集要項は、ホームページ を参照。